Essay

ブログを離れていた間

最後に投稿してどのくらい経ったのか。。。

ここを保存して見に行けば簡単にわかるが、ちょっと面倒なので、まあいいかと。

昨年3月にこのブログを始め、次々に暴かれるこの世の闇を書き続けた。

あくまでも、陰謀論という言葉で包み隠されていた事柄がすべて事実だった。

一方で、今ではSNSでさらにエスカレートした陰謀論が繰り広げられている。

一説には、闇の組織がかつての陰謀論を、陰謀論として封じ込めるために、繰り広げているのだという人々がいるが、真実はわからない。

また、その極端な陰謀論の信憑性も100%否定することはできないが、自ら証拠をかき集め、考察する必要があるが、今はあまり興味はない。

最後の投稿から離れていたのは、陰謀論の真実を暴くことへの驚きがなくなったことがある。

そして、陰謀論という真実を実行してきた闇の組織の次の拠点が日本となるべくターゲットにされつつある。

日本人は長きにわたる偏差値教育で論理的思考を失い、さらに、真実を欲していない。自らが付き従う有識者をさがす。

その有識者もまた、その偏差値教育を極めた人々だったりする。

その有識者たちは、自分たちのもつ偏見に気づかない。

ウクライナが弱者と決めつけた。ウクライナ支援にもろ手を挙げて賛成し、今に至る。

ウクライナ、ゼレンスキーにスタンディングオベーションで出迎えた共産党は、またもやLGBT法案にももろ手を挙げて賛同した。

ひとえに、差別は悪、すべての人に人権をと。

当のジェンダーレスの人々が、そんな法案はいらないといっているが。。

これから、女子トイレ、女子風呂に、本人が女性といえば、入ることが法で可能になる。

そんな人たちが、有識者。

そこが、日本の最大の弱点なのだ。そして、闇が望んだ日本経済の衰退に便乗してきた人々なのだ。

彼らが意識的にそれを行ってきたとは思わないが。

日本が、立ち上がり闇に立ち向かうことが万に一つできるならば、闇の行き場はなくなる。

闇が操る日本人は、聡明とは言えない人ばかりだ。竹中平蔵を筆頭に。実業で成功できなかった人たちが、彼らに祭り上げられ、日本の政治家を何らかの形(ハニトラ?恐怖による脅し?)でコントロールし、思いのままにしてきた。

日本は、第二次世界大戦ですらすでに、彼らに操られていたという。明治維新が大々的な彼らの暗躍の始まりだという。

今、日本は沈みゆく。

彼らの日本民族の消滅、日本支配の集大成が始まった。

バブル崩壊から、日本人の弱点として、マーケティングができないとか、ソフトが弱いと洗脳されてきた。

私もそう思ってきた。

映画、「Winny」のモデルとなった金子勇氏は、20年も前にブロックチェーンを具現化していた人物。逮捕され、無罪にはなったが、早逝された。

Btoron。松下(現パナソニック)と東大が共同開発していたOS。windowsよりも優れていた。しかし、日航機事故で東京での会議の帰り、メンバーの多くを一度に失い、開発は中止になった。

すでにインベーダーゲームやテトリスのようなものはすでに存在していたが、ハードも含め、今のゲーム業界の基礎を作り上げたのは、任天堂。

また、ポケモンGOなる仮想現実をゲーム化したのは、米国企業であっても、開発したのは日本人だった。

日本人には創造力はない、すべて欧米の真似、と洗脳されてきた。嘘だった。

このブログを始めて、日本人の強みは、「ゾーン」状態に入ることができる人が多い点にあると気づいた。

ゾーンについてはここに書いた。

そして、それが故の弱みが、その事柄にしか興味がないこと。社内政治にも興味がない。

偏差値教育が競争を煽り、負け組、勝ち組という言葉を創造し、拍車をかけた。

実業に競争的優位のないものが、言い換えれば「ゾーン」を経験できない好奇心も集中力もない者たちが、社内政治で勝者となる地盤を作り、経営陣は社内政治で勝ち組である一方、実業で負け組が占めることとなり、日本企業の衰退がはじまった。

「ゾーン」組は行き場を失った。「ゾーン」状態には強いモチベーションが必要なのだが、企業はそれも与えることはないし環境も与えない。日本企業の研究優位性は終わった。

今後の日本の未来は暗い。しかし、一発逆転をまだ期待する。

Thank you for coming

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