資源国の驚きの豊かさ

ヒラリー・クリントンのメール内容が暴露された。

そして、改めて注目されたリビア・カダフィー大統領の功績

最も驚いたのが、資源国の豊かさ

カダフィー大統領の功績

リビアはどこの国よりも国民誰もが豊かだった。

★リビアのIMF,世界銀行などからの借金をゼロにした。

★医療、電気、教育の無料

★ゼロ利子のローンを作った

★新婚夫婦は家を見つけるために5万ドル与えられる

★出産時に母親に5千ドル与えられる

★原油販売の1%を国民は受け取る

★政府は、車価格の50%を支払う

★福利厚生として、失業者は職業の平均賃金を受け取る

★25%の識字率が83%になった

★農家を希望する場合、土地、家、設備、種、家畜をすべて無料

★学生は、目指す職業の平均給与が与えられる

カダフィー大佐の政治というのは、好きなだけ勉強できて、好きなだけ休養が取れて、みんなが家を持てる、裕福な国を実践していたのです。

アフリカ連合構想の準備をしていた。

更に、次のアフリカ連合構想を実現するため、金銀(70億ドル相当)を準備していました。アフリカの国々を欧米から自由にしようと。

☆アフリカ通貨基金の設立

 IMFの代替(IMFは、その国の富を略奪するものであるため)

☆アフリカ中央銀行(アフリカ通貨を確立し、国際金融資本の影響を排除)

☆アフリカ投資銀行(アフリカの開発発展のための投資を担う)

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欧米がカダフィー大佐を殺害した理由

アフリカの資源による富を、欧米から奪還し、アフリカ国民に分配する構想、アフリカ連合を計画した。アフリカ中央銀行の設立は、国際金融資本のアフリカからの放出を意味し、代理人、ヒラリークリントンの逆鱗に触れた。それを阻止するため、米仏が、カダフィー大佐(大統領)を殺害した。

国際金融資本と中央銀行

多くの国の中央銀行は国際金融資本に牛耳られている。もし、中央銀行が各国の所有であれば、国の借金などはなくなる。お金を印刷すればいいからだ。
お金をせっせと印刷するのは、中央銀行。実は、この国際金融資本は、札を印刷する際に金利をつけているのだ。それで、世界中から金利を巻き上げて、大儲けしているのだ。実は、これは虎の尾なのだ。ケネディー大統領、リンカーン大統領も、自国通貨を作ろうとして暗殺されているといわれている。日本も例外ではない。

日本には、リビアのような鉱物資源はないのか?

日本には鉱物資源がないと信じられている。
そこで、人を資源と考えると、キューバのようなアイデアは興味深い。
2014年人口1100万人、医師の派遣で年間約1兆円稼いだ。
これは、カストロ政権時の実績である。
カストロは弁護士であり、革命の同志であったチェゲバラは医師だった。
本物の教育は、どの場面でも創造性を発揮する。

ニュース:キューバ、医師の「輸出」で年間9500億円稼ぐ…エボラ対策に貢献で話題 | ㈱ボーラボ(Bow Lab Co.,Ltd) (bowlabjp.com)

実は、日本にも眠る資源があった
日本にも油田があった –
東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。

しかし、此の海底油田は、中国領海にもまたがっている。問題は、中国ではない。アメリカが、日本の発掘を阻止しているという話がある。アメリカが、横取りしたいのだろう。今、日本政府は、アメリカと協力して、日本を移民国家にしようとしている。油田どころの騒ぎではなさそうだ。もう、日本と言う国が存続するかも怪しいのだから。

しかし、夢は捨てきれない。リビアのような生活が、是非ともしたい、させてくれ JAPAN!!

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